» 2015 » 1月のブログ記事

2シーズン履いていたタイヤが、パンクしました。
朝、家を出るときに大丈夫だったのに、走り出して、15分くらいで加速しても、反応が鈍く、シュワシュワと右前輪の空気が抜けてしまったのです。

慌てて、スタンドに入りました。
(シュワシュワのまま、運転している時の心細さといったら、ありませんでしたよ。)
スペアタイヤなんて、山の中のパンクならいざ知らず、街の中なら、のろのろとスタンドを探したほうがいいかなと思ったのです。
後で聞いたら、ペタンコのタイヤのまま車を動かすのは、危ないようです。
そのまま、車のタイヤを支えている部分まで炒めてしうことがあるそうで、車自体の部品交換になると10万円位かかるよ~なんて、言われて、青くなりました。
ともかく、今回は、タイヤを交換したら大丈夫とのことなので、ギリギリセーフってところでしょうか。
でも、全体に減っているしワイヤー出てきてるし、全面買い替えですね。

そんなこんなで、タイヤ代が、56000円也!!
痛い!いたすぎる!

古くなってくると、いろんな部分で消耗してますから、大事に乗るのもいいけれど、いつ故障が起きるかとドキドキです。
ちなみに車は、10年前のトヨタエスティマです。
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アルバイトのローンと審査

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審査を通過しなければ、ローンを利用することはできません。それは正社員であっても、アルバイトで働く人も同じです。どのような点に気をつけて、審査を受けるといいでしょう。アルバイトの人がローンの審査を受けるときに証明しなくてはいけない事に、信用度というのがあります。貸したお金をしっかり返済できるかどうかが、信用度をはかる目安となります。アルバイトで働いていて、果たして収入はどのくらい安定しているのかです。いくつものアルバイトを掛け持ちしても、しなくても良いのです。ローンの審査では、収入の柱となっているアルバイトが、半年以上変わっていないかどうかなどが大事な点です。ローンに関係する法律が改正されたために、アルバイトでも正社員でも、融資が可能な金額は年収の3分の1を越えないこととなりました。ローンを組む時にこの金額を計算してそれ以上の借り入れ金額にならないようにする事も、審査が通る為には必要です。金融会社によっては、年収の3分の1を越える希望額でも、融資の可能性があるといっている会社もあります。ですが、提出書類以上に実は収入がある人や、生活費のほとんどを誰かに出してもらっているという人でもない限り、ローンの返済が収入の三分の1を越えていては生活への圧迫度が大きくなります。アルバイトでローンを組む場合には、返済不能や生活が成り立たないといった事に陥らないように、慎重に決める事が大切です。
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